横瀬
2010年06月06日
【西武】E31形機関車さようならイベント★2
★1からの続きです。
217Fの廃車回送の後は、E31のさよなら運転本番です。本当に最後の最後です。
往路は羊山公園の手前の築堤で。真ん中が串ってますが、もはやこの時はとりあえず記録という気持ちでした。(撮影地:西武秩父線:横瀬〜西武秩父)

復路です。これで本当に最後の最後。色々と騒ぎがあったようですが最後なので、のんびりと武甲山バックで見送り。曇っていたので、武甲山は隠れてるのが残念でした。(撮影地:西武秩父線:横瀬〜西武秩父)

続いてイベント会場です。今更詳しい説明は不要でしょうからざっと羅列します。
4並び。

4重単。

凄い人でした。

最後に廃車になった217F。

西武を撮り始めた時から、長らく追いかけてきたE31も引退。それとともに私自身も人生の節目を迎え、忘れられない日となりました。このようなイベントを企画して下さり、関係者の皆様には感謝気持ちでいっぱいです。
217Fの廃車回送の後は、E31のさよなら運転本番です。本当に最後の最後です。
往路は羊山公園の手前の築堤で。真ん中が串ってますが、もはやこの時はとりあえず記録という気持ちでした。(撮影地:西武秩父線:横瀬〜西武秩父)

復路です。これで本当に最後の最後。色々と騒ぎがあったようですが最後なので、のんびりと武甲山バックで見送り。曇っていたので、武甲山は隠れてるのが残念でした。(撮影地:西武秩父線:横瀬〜西武秩父)

続いてイベント会場です。今更詳しい説明は不要でしょうからざっと羅列します。
4並び。

4重単。

凄い人でした。

最後に廃車になった217F。

西武を撮り始めた時から、長らく追いかけてきたE31も引退。それとともに私自身も人生の節目を迎え、忘れられない日となりました。このようなイベントを企画して下さり、関係者の皆様には感謝気持ちでいっぱいです。
2009年01月21日
2009年01月19日
2008年12月17日
西武新101系307Fが廃車ためか横瀬へ
西武新101系(301系)307Fが秩父夜祭輸送があった翌日4日?に横瀬車両基地へ廃車回送された模様です。今年度になって30000系の8連×2、2連×3が搬入されましたが、まだ運用離脱した編成はありませんでした。8連の方は既に営業運転を行っていますので、いつ運用離脱してもおかしくない状況ではありました。しかしそれがスカート付きで比較的車齢の若い307Fとは思いもよりませんでした。307Fの様子を自らの目で確かめるべく、15日の重単回送を撮った際に横瀬車両基地を見てきました。
4連ずつ駅側のところに留置されていました。連結機が自連?になっているように見えます。今後改造のため武蔵丘へなんてことも勘ぐりたくなります。(ピントが合ってないですね…)

逆光でどうしようもない写真ですが、一応車番を読める写真を。(車内より)

※2008年12月15日撮影
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TOMOの鉄日誌さん
4連ずつ駅側のところに留置されていました。連結機が自連?になっているように見えます。今後改造のため武蔵丘へなんてことも勘ぐりたくなります。(ピントが合ってないですね…)

逆光でどうしようもない写真ですが、一応車番を読める写真を。(車内より)

※2008年12月15日撮影
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2008年10月06日
西武トレインフェスティバル2008 in横瀬
10月5日(日)、「西武トレインフェスティバル2008 in横瀬」が横瀬車両基地で行われました。特記以外は全て横瀬車両基地内での撮影です。
展示された車両群。左からED10、ED61、351系、D16です。D16は構内入れ換え用の機関車です。車両の展示を行う際にも入れ換え機として活躍しています。その他3車両は保存車両です。

保存電機の中でもやはり花形はE851形E854。今回は運転台も公開されました。写真は撮影タイムと称してヘッドマークを取り付けた時のもの。

E33が単機で展示。こちらも運転台が公開されました。他の3機は甲種関連で横瀬にいませんでした。背後に見えるのは保存電機E52。

保存されている西武5000系のクハ。車内に入ることもでき、休憩スペースとして利用されていました。

会場へのアクセス列車として池袋横瀬間西武30000系38103Fを使用した臨時列車が一往復運転されました。営業運転では初の西武秩父線入線のようです。折角の山線区間入線なのでらしいところで。写真は往路。(撮影地:西武池袋線東吾野〜吾野間)

臨時列車に使用された38103Fは到着後そのまま横瀬で展示されました。パンタは上昇していましたが、LEDは表示無しでした。折角基地内で撮れるので、よく雑誌なので多用される"車両基地アングル"で撮影してみました。

西武の歴代電機がデザインされたヘッドマーク。なかなか良いデザインだと思いました。

復路も甲種の撮影の合間に狙ったのですが…何が起こったかはご想像にお任せします(苦笑)

※2008年10月5日撮影
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やっぱり鉄分の濃い日々
気まぐれに西武でもさん
Rapid Expressさん
展示された車両群。左からED10、ED61、351系、D16です。D16は構内入れ換え用の機関車です。車両の展示を行う際にも入れ換え機として活躍しています。その他3車両は保存車両です。

保存電機の中でもやはり花形はE851形E854。今回は運転台も公開されました。写真は撮影タイムと称してヘッドマークを取り付けた時のもの。

E33が単機で展示。こちらも運転台が公開されました。他の3機は甲種関連で横瀬にいませんでした。背後に見えるのは保存電機E52。

保存されている西武5000系のクハ。車内に入ることもでき、休憩スペースとして利用されていました。

会場へのアクセス列車として池袋横瀬間西武30000系38103Fを使用した臨時列車が一往復運転されました。営業運転では初の西武秩父線入線のようです。折角の山線区間入線なのでらしいところで。写真は往路。(撮影地:西武池袋線東吾野〜吾野間)

臨時列車に使用された38103Fは到着後そのまま横瀬で展示されました。パンタは上昇していましたが、LEDは表示無しでした。折角基地内で撮れるので、よく雑誌なので多用される"車両基地アングル"で撮影してみました。

西武の歴代電機がデザインされたヘッドマーク。なかなか良いデザインだと思いました。

復路も甲種の撮影の合間に狙ったのですが…何が起こったかはご想像にお任せします(苦笑)

※2008年10月5日撮影
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2008年05月12日
2007年12月05日
西武の秩父夜祭臨を撮影【花火】
12月3日(月)は秩父夜祭のために西武秩父線では大幅な増発が行われ、多数の臨時列車が運転されました。3日の19時半から22時にかけては打ち上げ花火が盛大にあげられ、秩父の夜を彩りました。
この花火と臨時列車を上手く絡めて撮れないものかと考え、横瀬で撮影することにしました。花火と絡めることを主眼においたため、臨時列車の観察としては不十分になってます。横瀬駅の芦ヶ久保側から撮りましたが、このアングルでの秩父夜祭りの花火と西武電車の写真はかつて西武のカレンダーにも採用されたところです。
いざ撮影を始めてみるとなかなか列車が来るのと花火の打ち上げタイミングが合わず。結局2時間以上横瀬で撮影しましたが、花火と一緒に写真を撮影できたのはほんの僅かでした。また時間を過ぎるごとに寒さが厳しいさを増して撮影していてもとても辛いものがありました。撮影終盤にはカメラが夜露に濡れ、撮影環境は過酷でした。それでもフードのおかげかレンズは濡れることなく撮影することはできました。もっともカメラよりも人間の方が耐えられなくなっていましたが。
唯一あった西武301系の池袋行きの直通急行。左側は横瀬留置の2077F。奥の流れている列車は西武3000系の西武秩父行き。(2021頃)

一本目の臨時直通快急は西武3000系3009F。幕が潰れてしまって快急とはとても見えるような写真ではありませんが…。(2058頃)

ライト付けた写真は失敗してしまう有様。飯能行き各駅停車西武101系303F。(2109頃)


止まる前に花火は終了しまいました。あと何秒か花火が持ってくれればとか思うような写真の数知れずありました。(2126頃)

2126分頃到着したNRAは交換待ちでしばらく止まっていましたが、その間にまた花火が少しだけあがりました。全体的には上りを優先している印象を受けました。(2132頃)

西武4000系と花火のカット。横瀬の係員さんも花火を見上げていました。自分としては花火を絡めた写真でなんとか絵になった唯一の写真。(2147頃)

この後は花火も終了してしまったので、横瀬からは撤収。
2本目快速急行は西武2000系2065F。貴重な8連の幕車でした。

最初の直通所沢行き西武3000系3001F。所沢3番ホームに止まっている所沢行きというのがポイントですね。(015頃)

※12月3日深夜〜12月4日未明に撮影
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Musashino RM Blogさん
この花火と臨時列車を上手く絡めて撮れないものかと考え、横瀬で撮影することにしました。花火と絡めることを主眼においたため、臨時列車の観察としては不十分になってます。横瀬駅の芦ヶ久保側から撮りましたが、このアングルでの秩父夜祭りの花火と西武電車の写真はかつて西武のカレンダーにも採用されたところです。
いざ撮影を始めてみるとなかなか列車が来るのと花火の打ち上げタイミングが合わず。結局2時間以上横瀬で撮影しましたが、花火と一緒に写真を撮影できたのはほんの僅かでした。また時間を過ぎるごとに寒さが厳しいさを増して撮影していてもとても辛いものがありました。撮影終盤にはカメラが夜露に濡れ、撮影環境は過酷でした。それでもフードのおかげかレンズは濡れることなく撮影することはできました。もっともカメラよりも人間の方が耐えられなくなっていましたが。
唯一あった西武301系の池袋行きの直通急行。左側は横瀬留置の2077F。奥の流れている列車は西武3000系の西武秩父行き。(2021頃)

一本目の臨時直通快急は西武3000系3009F。幕が潰れてしまって快急とはとても見えるような写真ではありませんが…。(2058頃)

ライト付けた写真は失敗してしまう有様。飯能行き各駅停車西武101系303F。(2109頃)


止まる前に花火は終了しまいました。あと何秒か花火が持ってくれればとか思うような写真の数知れずありました。(2126頃)

2126分頃到着したNRAは交換待ちでしばらく止まっていましたが、その間にまた花火が少しだけあがりました。全体的には上りを優先している印象を受けました。(2132頃)

西武4000系と花火のカット。横瀬の係員さんも花火を見上げていました。自分としては花火を絡めた写真でなんとか絵になった唯一の写真。(2147頃)

この後は花火も終了してしまったので、横瀬からは撤収。
2本目快速急行は西武2000系2065F。貴重な8連の幕車でした。

最初の直通所沢行き西武3000系3001F。所沢3番ホームに止まっている所沢行きというのがポイントですね。(015頃)

※12月3日深夜〜12月4日未明に撮影
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2007年11月18日
西武クハ1255+クハ1256の廃車回送後【横瀬】
先日お伝えした西武新101系255Fのクハ1255+クハ1256のまともな姿を撮影したのでアップしておきます。まだ廃車回送時と目立った変化はない様子でした。駅の反対側の方から見た限りではグッドマナーのステッカーや車内広告はそのままでしたので、今にもまた走り出しそうな姿でした。しかし横瀬車両基地の倉の奥という西武の車両の「墓場」に留置されていることは紛れもない事実です。今年の春に全検に入れている綺麗な編成だけにより悲しい思いがしました。余談ですが今日18日には235F+237Fの快速急行を見かけましたが、こちらの方はかなり塗装が剥げてきており、こちらはこちらで痛々しかったです。これらの編成も後先が短いように思えてしまいますが…
基地に隣接する道路から撮影しました。拡大写真と遠景写真の2枚。遠景写真はぽつんと留置されている感じがするだけに哀愁漂う写真です。


基地の下を通る道を辿って、反対側から撮影。保存機関車の裏側のため車番はここからでは確認できません。

横瀬を後にする際に車内から撮影しました。アングル的には見下ろす格好になるので、一番よく見渡せました。

※全て11月18日撮影
まだ原型を留めているクハ2両ですが、今後の行く末を定期的に見守っていければなと思っています。
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基地に隣接する道路から撮影しました。拡大写真と遠景写真の2枚。遠景写真はぽつんと留置されている感じがするだけに哀愁漂う写真です。


基地の下を通る道を辿って、反対側から撮影。保存機関車の裏側のため車番はここからでは確認できません。

横瀬を後にする際に車内から撮影しました。アングル的には見下ろす格好になるので、一番よく見渡せました。

※全て11月18日撮影
まだ原型を留めているクハ2両ですが、今後の行く末を定期的に見守っていければなと思っています。
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2007年11月15日
西武クハ1255+クハ1256廃車回送(西武281F+279F回送)
題は廃車回送に一応しておきましたが、撮れてません。分かった時には後の祭りでした。281F+クハ1255+クハ1256+279Fというクモヤみたいに新101系2連を使った武蔵丘から横瀬への廃車回送だったようです。私の読みの甘さが露呈しました。クハ1255+クハ1256ですが撮れる場所にいないなあと思っていたら、入れ換えで横瀬車両基地の奥の方へ移動したので、帰り際に窓越しに見た際にはよく見える位置に止まっていました。この写真を撮っておけばよかったと後悔してます。後日(多分秩父サイクルトレインの時に)また横瀬を訪れて記録したいところです。
左の方に見える新101系がクハ1255+クハ1256なんですが、この写真ではさっぱりわかりません。(入れ換え中の写真)

ともかく返しの281F+279Fのみ撮りました。秩父路を走る西武新101系2+2というのも違和感のあるのですが、好きな101系の前パンが撮れたのでよしとします。そういえば13日にあった281Fの回送の真相はこの廃車回送の牽引だったというのが真相だったみたいです。
横瀬構内に止まっている281F+279F。どう移動しても顔に架線柱がかかってしまう位置でした。ただし順光で撮れた貴重な一枚。

入れ換え中の281F+279F。背後の紅葉と101系がよくあった写真と自分では満足してます。

走行はどこで撮ろうか散々悩んだ挙げ句の果てに高麗駅。微妙にパンタを串ってしまった写真ですが、正直これが限界でした。(1529頃)

※11月15日撮影
関連記事
クハ1255+クハ1256の廃車回送後【横瀬】(11月18日撮影分)
左の方に見える新101系がクハ1255+クハ1256なんですが、この写真ではさっぱりわかりません。(入れ換え中の写真)

ともかく返しの281F+279Fのみ撮りました。秩父路を走る西武新101系2+2というのも違和感のあるのですが、好きな101系の前パンが撮れたのでよしとします。そういえば13日にあった281Fの回送の真相はこの廃車回送の牽引だったというのが真相だったみたいです。
横瀬構内に止まっている281F+279F。どう移動しても顔に架線柱がかかってしまう位置でした。ただし順光で撮れた貴重な一枚。

入れ換え中の281F+279F。背後の紅葉と101系がよくあった写真と自分では満足してます。

走行はどこで撮ろうか散々悩んだ挙げ句の果てに高麗駅。微妙にパンタを串ってしまった写真ですが、正直これが限界でした。(1529頃)

※11月15日撮影
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クハ1255+クハ1256の廃車回送後【横瀬】(11月18日撮影分)
2007年10月07日
西武トレインフェスティバル2007in横瀬
6日(土)に西武の横瀬車両基地で西武トレインフェスティバル2007in横瀬が行われました。横瀬に保存されている電機等の展示が主だったところとなっていました。今回はイベントの告知ポスター等もあまり見かけませんでしたが、そのためなのか家族連れの人は少な目で全体を見ても人の出は少ない感じでした。
例によって横瀬へのアクセス用の臨時列車が運転されました。充当されたのは西武20000系20151Fでした。臨電は特製のヘッドマーク付きで、E851と舶来電機の描かれたデザインでした。往復共に撮影したのですが、LEDを無理矢理残そうとしてブレたりして満足いく写真が撮れず仕舞い。ということで基地で止まってる写真だけです。最初は展示されている最中は通電しておらずLEDも無表示でしたが、13時台後半からはLEDが表示されていました。




掛け替えられた池袋付近の跨線橋の一部が展示されていました。この橋は開通時の大正時代に建造された大変古いものだそうです。この跨線橋に使用されていた煉瓦は鉄道部品の販売会で売られていました。

こちらは横瀬おなじみの舶来機関車達。左がE43、右がE52。西武には多くの海外製の機関車がかつては走っていました。


保存されている西武5000系は撮影タイムにはちちぶとむさしのサボが取り付けられました。このサボ背景が黄色いタイプが付けられましたが、このタイプは確か登場当初に付けられていたものであったと思います。


私鉄最大級を誇ったE851形機関車。E31形と隣に並んで展示されていました。こう見ると二つの電機は兄弟みたいです。


今回山ほど写真を撮ったのがE31形。そのE31形の展示の中でも今回のイベントで一番嬉しかったのがE33とE34がホキ4両に繋がれて展示されていたことでした。E31形はやっぱり貨車を繋いだ姿が一番好きです。イベント終了間際にはヘッドライト・テールライト・入れ換え灯が灯されました。ファンサービスに大感謝です。


E31とE32は単機展示でしたが、並びの形になっていました。他の電機や入れ換え機などに近くに展示されていました。


E31とE32も終盤にはライトが点灯されました。正面から縦アンでも撮ってみましたが、やっぱり迫力あって格好いいです。


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掛け替えられた池袋付近の跨線橋の一部が展示されていました。この橋は開通時の大正時代に建造された大変古いものだそうです。この跨線橋に使用されていた煉瓦は鉄道部品の販売会で売られていました。

こちらは横瀬おなじみの舶来機関車達。左がE43、右がE52。西武には多くの海外製の機関車がかつては走っていました。


保存されている西武5000系は撮影タイムにはちちぶとむさしのサボが取り付けられました。このサボ背景が黄色いタイプが付けられましたが、このタイプは確か登場当初に付けられていたものであったと思います。


私鉄最大級を誇ったE851形機関車。E31形と隣に並んで展示されていました。こう見ると二つの電機は兄弟みたいです。


今回山ほど写真を撮ったのがE31形。そのE31形の展示の中でも今回のイベントで一番嬉しかったのがE33とE34がホキ4両に繋がれて展示されていたことでした。E31形はやっぱり貨車を繋いだ姿が一番好きです。イベント終了間際にはヘッドライト・テールライト・入れ換え灯が灯されました。ファンサービスに大感謝です。


E31とE32は単機展示でしたが、並びの形になっていました。他の電機や入れ換え機などに近くに展示されていました。


E31とE32も終盤にはライトが点灯されました。正面から縦アンでも撮ってみましたが、やっぱり迫力あって格好いいです。


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