クロフネ航海手帳

鉄道写真ブログ

国鉄色

新緑の吾妻線・八ッ場ダムにより廃止される区間を撮る

5月12日は天気予報ではイマイチパッとしない予報でしたが、朝起きると予想外の晴れ。そこで新緑の綺麗な吾妻線に足を運んでみました。

岩島〜長野原草津口間は八ッ場ダムによる水没区間を含むため、現ルートは用途廃止が予定されており、既に新線の建設がかなり進んでおります。もっとも八ッ場ダムの工事は、知られている通り順調ではありませんので、いつ新線へつけ変わるかも不明です。

八ッ場ダムの湖面二号橋(不動大橋)から。いくつもアングルがあります。(撮影地:吾妻線川原湯温泉〜長野原草津口)
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白根山を望む。(撮影地:吾妻線川原湯温泉〜長野原草津口)
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本当に新緑が綺麗でした。(撮影地:吾妻線岩島〜川原湯温泉)
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これだけ広葉樹がたくさんあるとさぞ紅葉も綺麗なのではないかと思います。紅葉の時期にもまた来てみたいなとおもいました。

タラコ色になった烏山線のキハ40を撮る

遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
今年も弊ブログをどうぞ宜しくお願いいたします。

今年の私に撮っての撮り始めは烏山線のキハ40から始まりました。昨年12月にタラコ色に1編成塗装されました。やはりキハ40の中でも馴染み深く、似合う塗装の一つではないかとおもいます。そんな烏山線を1日中撮りまくりました。

日の出前には烏山線の沿線に到着。素晴らしい日の出でしたが、死ぬほど寒かったです・・・
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朝だけある3連から撮影開始。この日の3連は烏山色+国鉄色+烏山色。もっと3連ということを強調すべきだったと反省しきりの写真。(撮影地:烏山線宝積寺〜下野花岡)
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この3連が1両切り離されて、2連でもどってきた姿。(撮影地:烏山線宝積寺〜下野花岡)
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交換駅の大金での並び。(撮影地:烏山線大金〜小塙)
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目的であったタラコ色を順光で。この日のタラコは烏山側についており、あまり順光で撮影する時間帯が少なかったので、ここで卒なく撮れたのは収穫でした。鴻野山の撮影地は烏山線で一番有名なとこでしょうか。(撮影地:烏山線鴻野山〜大金)
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ここも有名どころでしょうか。(撮影地:烏山線小塙〜滝)
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横で撮るのが定番アングルですが、何度も撮っていて趣向を変えて縦で撮った写真。駄作です。(撮影地:烏山線小塙〜滝)
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数少ない、烏山線の俯瞰アングルにて。お世辞にも素晴らしい景色の俯瞰ではありませんが、同じようなアングルでもなんなので。(撮影地:烏山線大金〜小塙)
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1つ前と立ち位置は一緒ですが、駅を挟んで更にもう1枚。(撮影地:烏山線小塙〜滝)
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鴻野山のアングルに戻って来ました。今度はタラコ色を撮ったときは逆側で。(撮影地:烏山線鴻野山〜大金)
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日暮れも間近になり、朝撮り始めた下野花岡の直線へ。(撮影地:烏山線宝積寺〜下野花岡)
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日没間際。超望遠で面縦。なかなかカッコ良かったです。(撮影地:烏山線宝積寺〜下野花岡)
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これにて烏山線の撮影は終了としました。
1日中非電化単線の烏山線を撮り尽くしましたが、なかなか楽しかったです。
今度は沿線の木々が緑になった頃にまた訪れたいところですね。

バルーンフェスタ号に415系が大量に充当

「2011佐賀バルーンフェスタ」に伴って、開催期間中(11月2日〜6日)に臨時列車の運転、バルーンさが駅の臨時営業、バルーンさが駅への特急臨時列車が行われました。今年のバルーンフェスタは転向に恵まれず、あまり人出は多くなかったようです。

最終日にバルーンの夜間係留を見に行ったのですが、バナーの点火のみで夜間係留そのものは中止。代わりといってはなんですが、臨時列車を精力的に撮って見ました。

バルーンさが駅近辺の会場内より。

817系。定期列車。
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415系。415系がたくさん臨時列車に使用されていました。普段の運用に余裕があるからでしょうか。
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415系国鉄色。FM5も臨時列車に充当されていました。これを見て肥前山口から戻ってくるところを撮りたいため会場から撤収。
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以下は佐賀駅にて。
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変哲もないバルブでしたが、415系がたくさん撮れただけでもそれなりの満足感でした。


おまけ
バナー点火だけに終わった夜間係留
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急行「雲仙」・「西海」がキハ66国鉄色4両で運転

10月22日・23日にかけて長崎と門司港の間で、キハ66系国鉄色4両を使用した団体臨時列車、急行「雲仙」・「西海」が運転されました。

都合のついた23日のみですが、撮影に出掛けました。あいにく天候は優れず曇り〜小雨でした。長崎所属のキハ66系のうち2編成国鉄色になっており、その両方を団体臨時列車として仕立てたようです。稀にですが、朝夕ラッシュ時には国鉄色4両は定期運用でも見ることができます。(撮ったことはありませんが)

23日は門司港から日田彦山線、筑豊本線を経由して新飯塚から冷水峠を越えるコース。折角曇っているので普段は光線に恵まれない冷水峠で撮影することにしました。(撮影地:筑豊本線筑前山家〜筑前内野)
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急行幕がシールなのが非常に残念でありませんが、手間がかかるのでシールにしたのでしょう。どうしてもシールだとちゃちく見えてしまうので、横目に撮ってます。冷水峠での撮影そのもは天候云々を別にすれば及第点。とりあえずことあとは気楽に追っかけました。

とりあえず数が稼げる肥前山口前後へ。思った以上に草が伸びており、なかなか良い場所が発見できず時間切れ。(撮影地:長崎本線牛津〜肥前山口)
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肥前山口発車を縦でドカンと。長崎よりが雲仙のヘッドマーク、門司港よりが西海のヘッドマークでした。(撮影地:長崎本線肥前山口〜肥前白石)
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団臨は有明沿いを走りますが、私は高速でショートカット。長崎県に入ると一気に晴れ間も差し込みました。色々休憩したりしていたこともあり、順光の撮影地を吟味する余裕がなく、肥前古賀の鉄橋で思い切って流してみました。結局通過時は曇ってましたが・・。流しも止まりきらず、構図もいまいちに終わりました。(撮影地:長崎本線肥前古賀〜市布)
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今度は定期運用でしっかり国鉄色4両を仕留めたいところです。続きを読む

黄金色の大村線

とっても久しぶりですが、ひっそりと更新致します。

10月15日(土)のお話です。
昨今、秋も本番。近場の稲穂も黄金色になっていきたので、この時期ならではの風景を一回は撮りたいと思い、朝から頑張って撮影に出掛けました。

以前から行きたいと目につけてた、大村線の千綿〜松原間の棚田から俯瞰です。串島ノ鼻と呼ばれる場所です。去年の鉄道ダイヤ情報だったか記憶が定かではありませんが、ここから撮った写真の美しさに目を奪われて一回行ってみたいと思いっておりました。

キハ66で2編成いる国鉄色のうちの片方です。黄金色の稲穂と色が同化してしまいやや目立たない印象。
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キハ66のSSL色4連。国鉄色が目立ちますが、SSL色もまた別の味わいがあります。
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キハ66の国鉄色とSSL色の混結。この日は長崎市内で長崎くんちが行われており、その影響で増結?されていたようでした。混結も編成美という点からはマイナスですが、風景の中でも主張してきますね。
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帰り際には稲穂を刈っている姿が目についたのでここでも少し撮って見ました。(撮影地;大村線川棚〜小串郷)
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このはやや空気の澄み具合が足りないものの、秋晴れに恵まれ撮影日和でした。お陰で朝の爽快な空気の中よい撮影となりました。大村線では滅多に出会わない同業の方も出会い、皆様似たようなことを御考のようでした。
チャンスがあるかわかりませんが、別の路線でも同様光景を狙ってみたいものです。

復活特急485系かもめ号運転

三連休の中日となった10月10日、復活特急485系かもめ号が運転されました。博多〜長崎の往復で運転され、国鉄色に塗りかえられた鹿児島の485系Dk-9編成が使用されました。

3両の特急ということで物足りなさは否めないものの、国鉄色の「かもめ」が拝めるということで、撮影に出向きました。

今回はダイヤから判断して往路の追っかけはキツめ。ということで多良〜肥前大浦の定番一発に絞りました。

撮影地に向かう途中雲が多く、晴れるかが心配でしたが、撮影地は雲ひとつ無いバリ晴れ。快晴順光のもと国鉄色が駆け抜けていきました。(撮影地:長崎本線多良〜肥前大浦)
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復路ですが、間に他のネタなどを撮りにいっていたので、日没前後に肥前鹿島付近でサクっと流して終了。(撮影地;長崎本線肥前鹿島〜肥前浜)
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天候にも恵まれ、まずまず満足といった撮影でした。

秋の夕日を浴びて走る大村線の気動車

9月30日のおはなしです。最高の秋晴れに加えて大村線沿線ではキハ66国鉄色他が動いているということで、近場でしたが撮影に出かけてみました。

選んだ場所は南風崎駅からやや南にある鉄橋付近。ハウステンボスの建物が背後にある撮影地です。春や秋は夕日が綺麗な時間と順光時間帯が重なるようで、美しい風景となります。

キハ200。構図の関係上綺麗とは言えませんが、水鏡になりました。(撮影地:大村線小串郷〜南風崎)
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下三枚は全て後打ちですが、やや遠景な上テールランプもついていないので関係無しに撮影してみました。

キハ66国鉄色。(撮影地:大村線小串郷〜南風崎)
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キハ66SSL色。大村線用の気動車は大方この色です。(撮影地:大村線小串郷〜南風崎)
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キハ66HTB色。いい感じに斜光となり綺麗でした。(撮影地:大村線小串郷〜南風崎)
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ここでの撮影は1時間程度でしたが、充実したものとなりました。

さよならキハ58・65「ひかりファイナル」5

8月28日から29日にかけてJR九州のキハ58・65の国鉄色のラストランとして復活急行「ひかり」・「ひかりファイナル」が運転されました。両日ともにゴールデンヘッドマークが装着されました。

都合もつき、ラストランということで2日がかりで追っかけ撮影を断行。2日間の移動距離は800kmを超える壮大な撮影となりました。

28日は復活急行「ひかり」として運転されました。この日は大分〜門司港〜博多と運転されました。

最初の撮影地はその後の追っかけの都合を考え別府近辺で撮影を検討し、別府大学駅近くの陸橋からの撮影を選択。直前になって雨が降ってきて残念な結果に。(撮影地:日豊線別府大学〜亀川)
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その後は逆光覚悟で杵築の俯瞰へ。日が高いので逆光でもそこそこ絵になるのではないかという魂胆だったのですが、微妙でした。写真からカーブ定番撮影地などにも大勢撮影者がいることが伺えます。(撮影地:日豊線杵築〜大神)
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その後は門司港の手前まで追いつけず。大分〜小倉の間は高速道路がないに等しいため、鉄道に分があります。小倉〜中津などはJR九州のドル箱のようです。

門司港手前では回数稼ぎのような写真になってしまいました。(撮影地:鹿児島線小森江〜門司港)
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門司港駅の撮影会などは行かずに門司港→博多は一発勝負。ここは一番光線が期待でき、夕日の中をキハから輝く写真を撮ると決めみました。色々順光になる場所を探し、赤間駅周辺の田園地帯へ。残念ながら夕日は弱く、期待通りとはいきませんでしたがそこそこの写真にはなりました。(撮影地:鹿児島線赤間〜東郷)
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この日は博多で一夜を明かし、翌日に備えました。

29日は「ひかりファイナル」として博多〜熊本〜大分と運転されました。熊本〜大分は豊肥線経由で今回の行程の中で唯一の非電化区間を含む路線です。

まずは有名撮影地原田〜天拝山からスタート。バリ順+好ロケーションということでざっと50人以上の撮影者が大集合。好天の中「ひかりファイナル」は通過していきました。(撮影地:鹿児島線原田〜天拝山)
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その後は途中適当に一発撮ったりしましたが、酷い写真のため省略。その後は大野下近くのカックン撮影地へ。夏の日の高い光線のため綺麗な光線という感じはありません。(撮影地:鹿児島線長洲〜大野下)
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その後は昼食などを取って余裕で立野のスイッチバック・・・のはずだったのですが、国道57号の工事で大渋滞でまさかの間に合わず。お陰で阿蘇も通り過ぎても追いつけず、結局追いついたのは大分も近くなってきた緒方過ぎ。そして挙句の果てには突然の豪雨と散々でした。(撮影地:豊肥線緒方〜豊後清川)
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更に追いぬいて鬱蒼した森の中のS字カーブで。天候は曇りでしたが、豊肥本線の雰囲気の出た写真になりました。(撮影地:豊肥線豊後清川〜三重町)
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この付近は停車時間が多く追い抜きが容易。更に最後の撮影として菅尾の少し先で撮影。最後の最後で晴れたのですが、もはや時既に遅し。車両は山影に落ち無惨な結果に。(撮影地:豊肥線菅尾〜犬飼)
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最後はほろ苦い撮影でしたが、二日間に渡りキハ58・65を追いかけ楽しく撮影ができました。こうしてさよなら運転を終えたキハ58・65の処遇にも今後は注目が集まることでしょう。

復活!急行「平戸」が長崎を疾走5

8月7日、キハ58・65国鉄色を使用した団体臨時列車急行「平戸」が運転されました。経路は長崎〜諌早〜佐世保〜たびら平戸口〜伊万里〜有田〜武雄温泉でした。同日に、運転終了後早岐まで回送され、翌8日に早岐から大分まで返却されました。

8月27日・28日のさよなら運転前最後のリバイバル列車に加えて近場を走る団臨ということもあり、張り切って撮影に出掛けました。

最初の撮影に選んだのは長崎本線の旧線、東園駅付近。一体が著名な撮影地とあって、至るところに撮影者がたくさん。晴れれば完全順光でしたが、残念ながら薄晴れでイマイチ。(撮影地:長崎線大草〜東園)
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その後高速道路を利用して追っかけ。大村線内の千綿駅付近。本来は松原〜千綿に行きたかったのですが、間に合うかギリギリのところだったので、余裕を持って千綿発車に。半逆光ですが、かぶりついてみました。(撮影地:大村線千綿〜彼杵)
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その後は国道205号線をひたすら北上、途中で追い抜けると思ったのですが、お盆の入りということもありかなりの混雑。追い抜くどころか突き放される始末。佐世保市街の西九州道も大渋滞だったので、潔く一気に松浦鉄道線内へ。

前々から目をつけていた相浦川の鉄橋へ。ここでは完全順光で撮れました。会った方の中には関東から遠征されている方も多数いらっしゃいました。(撮影地:松浦鉄道西九州線大学〜相浦)
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その後松浦鉄道と平行する国道を敢えて避けていのつき駅まで先行し撮影したりするもイマイチでしたので写真割愛。その後はたびら平戸口駅へ。イベント会場ということで、1時間あまり停車していました。

下の写真は思い切り線路内ですが、列車接近時を除いて構内立ち入りが公認されていましたので、有り難く甘えて撮影。
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平戸のヘッドマークは平戸大橋が描かれたデザインです。
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普段は閑散としているたびら平戸口も物凄い賑わいでした。ですが、全体的に和やかでした。車移動で一銭も鉄道にお金を落とさないのもどうかと思い、記念グッズ等を購入。
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その後は更に追っかけ。松浦手前の鉄橋では思い切り曇られ大撃沈。写真は最悪なので割愛。

伊万里手前でもう一回撮れそうだったので長い鉄橋で一発。側面薄いながらもまずまずといったところでしょうか。(撮影地:松浦鉄道西九州線東山代〜伊万里)
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その後も夫婦石付近、有田では回送を撮りましたが、曇ったり、影に沈んだりと散々でした。ですが、全体的には楽しく撮影でき、企画に携わった方へ感謝したいところです。


翌8日、早岐〜大分間の回送は夕方。撮影できるのは精々佐賀以西、ということで三河内のカーブ一発に絞りました。直前まで大きな雲に覆われていたのですが、ギリギリ晴れてくれました。(撮影地:佐世保線有田〜三河内)
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これにて急行「平戸」のリバイバル運転は終了。キハ58国鉄色最後の長崎入りも終わりを告げました。

【JR九】リバイバルくはんだ・くまがわ運転3

7月17日、18日の二日間はキハ58のリバイバル急行を連日撮影に行ってまいりました。今回はこのおはなしを紹介します。

17日はリバイバルはんだが運転されました。経路は大分〜日田〜田川後藤寺〜折尾〜門司港でした。久大本線や後藤寺線などを経由しました。

撮影したのは久大本線の日田よりやや大分よりへ向かった豊後中川付近。なかなか光線状態の良い場所が見つからず、苦労して順光になる場所を探したのですが、通過時は曇り。。。(撮影地:久大線豊後三芳〜豊後中川)
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この日は追っかけするもろくな写真にならなかったので省略。

翌18日はリバイバルくまがわが運転されました。経路は門司港〜折尾〜原田〜熊本〜人吉でした。

電化区間はパスし、最初の撮影は冷水峠へ。SL時代から一体は有名撮影地だそうです。光線状態の都合から側面ガチに撮影しました。ですが、ちょっとカツすぎました。過疎区間なので、練習する列車もなく一発勝負というのが辛いところです。(撮影地:原田線筑前山家〜筑前内野)
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その後は鹿児島線の電化区間で。気ままに撮影しました。(撮影地:鹿児島線:有佐〜小川)
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その後は肥薩線で撮りました。天気は概ね晴れだったのですが、雲が多く通過時は曇りという残念な撮影でした。(撮影地:肥薩線:瀬戸石〜海路)
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この国鉄色キハ58・65が走るのもあと一ヶ月余りです。今後も極力追い続けたいところです。
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