東十条
2008年06月26日
2008年05月22日
2008年05月16日
2008年01月19日
【安中】東十条付近で貨物列車を撮影【茶釜】
オクシナ夢空間の合間で貨物列車を撮影してみました。場所は"ヒガジュウ"の坂の上付近で、横手には東十条駅のホームが見える位置からです。東北貨物線の撮影地としては決していい場所とは言えないかもしれないですが、"旅客線撮ったついで貨物も撮りたい"という時には重宝します。(撮影地:東北線尾久〜赤羽、京浜東北線東十条付近)
所謂安中貨物(5781レ)です。EF81-84号機+タキ111B+トキ6Bの編成。今では殆ど見られないトキが連結される貨物列車として、人気のある貨物列車の一つですね。

EF65-57号機牽引の貨物列車。所謂茶釜が充当されました。EF65-57+コキ1*B。(2073レ)

※2008年1月19日撮影
所謂安中貨物(5781レ)です。EF81-84号機+タキ111B+トキ6Bの編成。今では殆ど見られないトキが連結される貨物列車として、人気のある貨物列車の一つですね。

EF65-57号機牽引の貨物列車。所謂茶釜が充当されました。EF65-57+コキ1*B。(2073レ)

※2008年1月19日撮影
EF64-39牽引オクシナ夢空間
1月19日(土)にEF64-39号機+夢空間を含む24系客車11両の編成で所謂オクシナが運転されました。EF64牽引が牽引する夢空間というのもそれ程多くは見られないので、なかなか見応えがありました。撮影は有名な通称"ヒガジュウ"で行いましたが土曜日ともあって大勢の人で、撮影にはなかなか苦労しました。冬の夕方なので、影が縞々になってしまいましたがこればかりは避けようがないところがあるので仕方ないですね。(撮影地:東北線尾久〜赤羽・京浜東北線東十条付近)

東大宮操で折り返しすと今度は連結向きが逆になります。そのため今度は夢空間が最後尾へ。流石に日没間際なので露出が厳しく、写真としては一応記録しました程度です。(撮影地:東北線赤羽〜浦和間・京浜東北線西川口駅)

※2008年1月19日撮影

東大宮操で折り返しすと今度は連結向きが逆になります。そのため今度は夢空間が最後尾へ。流石に日没間際なので露出が厳しく、写真としては一応記録しました程度です。(撮影地:東北線赤羽〜浦和間・京浜東北線西川口駅)

※2008年1月19日撮影
2007年12月26日
2007年12月10日
EF65-1105号機+E655系試運転
12月10日にEF65-1105号機に牽引されたE655系の試運転がありました。E655系は機関車牽引による運転を考慮されており、言い換えれば客車のようにも使用できるように発電機等が整っています。今回の試運転は所謂TR、特別車両付きのE655系6両編成にEF65が連結された形となっていました。相変わらず光の反射で色が変わったりと何かと撮影しにくい車両です。撮影地は東十条付近(東北線:尾久〜赤羽間、京浜東北線:王子〜東十条間)。
EF65-1105+E655系6B。

後撃ち。

※12月10日撮影
トラックバックを送信してます
音楽とのりものと・・・さん
EF65-1105+E655系6B。

後撃ち。

※12月10日撮影
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2007年11月08日
東十条環七陸橋下で撮影
今日は北斗星狙いで東十条付近で撮影してみました。定番の上野側の撮影地以外にも環七の陸橋下(平和橋)付近からも撮れるらしかったので、その場所で撮影してみました。東北本線側は15両も入りますが、貨物線は10両が頑張っても精一杯です。そうは言っても旅客と貨物両方撮れる飽きない撮影地ではないかと思います。東十条駅からも徒歩5分もない場所というのも魅力です。
撮影し始めた頃はまだ日が側面まで回らない状態でのスタート。
185系おはようとちぎ4号。田町区の車両が使われる列車。こういう白い被写体はどうしても多少なりとも白飛びしてしましまいます。(5044M)

北斗星2号。30分程遅れて通過しました。この日の牽引機はEF81-92でカシオペア牽引機が担当。(2レ)

東武100系スペーシアきぬがわ2号。これも白中心の被写体なので辛いところです。デジタルカメラ自体がハイライトに弱いですからね。ただ撮影者の腕も悪いので加工のオンパレードですが…(1062M)

E231系U589編成。これ以降側面にも日が大部当たるようになりました。(872M)

EF65-1105号機+ホキ10B。宇都宮タ発田端操行きの工臨列車。いわゆる宇都宮工臨と呼ばれているもののようです。(工6590レ)

北斗星4号。またまたカシオペア牽引機のEF81-89が担当。側面にもいい感じで日が当たり、いい感じでした。(4レ)

余りにも寒かったので、目的の北斗星×2を撮ったらさっさと撤収。環七の影の場所だったので非常に寒い思いをした撮影となってしまいました。北斗星がどちらもカシオペア牽引機というのはカシオペアの運転されない日ならではの現象でしょうね。撮っていて楽しい場所ですし、また訪れたいところです。
※全て11月8日撮影
撮影し始めた頃はまだ日が側面まで回らない状態でのスタート。
185系おはようとちぎ4号。田町区の車両が使われる列車。こういう白い被写体はどうしても多少なりとも白飛びしてしましまいます。(5044M)

北斗星2号。30分程遅れて通過しました。この日の牽引機はEF81-92でカシオペア牽引機が担当。(2レ)

東武100系スペーシアきぬがわ2号。これも白中心の被写体なので辛いところです。デジタルカメラ自体がハイライトに弱いですからね。ただ撮影者の腕も悪いので加工のオンパレードですが…(1062M)

E231系U589編成。これ以降側面にも日が大部当たるようになりました。(872M)

EF65-1105号機+ホキ10B。宇都宮タ発田端操行きの工臨列車。いわゆる宇都宮工臨と呼ばれているもののようです。(工6590レ)

北斗星4号。またまたカシオペア牽引機のEF81-89が担当。側面にもいい感じで日が当たり、いい感じでした。(4レ)

余りにも寒かったので、目的の北斗星×2を撮ったらさっさと撤収。環七の影の場所だったので非常に寒い思いをした撮影となってしまいました。北斗星がどちらもカシオペア牽引機というのはカシオペアの運転されない日ならではの現象でしょうね。撮っていて楽しい場所ですし、また訪れたいところです。
※全て11月8日撮影
















